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burp

ところで僕にとって英語喉を始めて大きくかわったことは、

本当の’友だち’がアメリカにたくさんできたことだ

SKYPEでいつもはなしているのだが 初めは10人くらいと知り合いになりそれぞれはなして

いたのだが、だんだんフィーリングのあう友達5人ほどと毎日はなしている。

1日平均3時間、今日のような休みの日は9時間くらいはなしている。

僕の親友はカンザスに住む18歳の青年だ。

年は18歳以上はなれているのだが今では兄弟のような関係になれた。

一緒に映画を見たり・ゲームをしたり・勉強をしたりしている。僕は彼に日本語を教えている

さて タイトルのゲップなんだけども、アメリカ人のゲップはホントにでかい!!

いままでなまで聞けなかった・・・

だって会話中にゲップ・オナラを平気でできるような関係までアメリカ人と友だちになることなんて不可能

だったから・・・

だから「ゲップエリア」の命名はまさにそのとおりだと思う・・・

いつだったかどこかかのサイトで上川先生のゲップの動画をみて批判してうんちくたれてるバカがいたな

あいつらアメリカ人の生本気ゲップ聞いたことないいんじゃねーの?と思う

そういえば最近のどではなしているせいかゲップがよくでるようになった・・

それもデカイのが・・・・

だからいつも彼とはなしているときはゲップを披露しあって「今のはナイスだったな!BRO」

といいあってる(笑)

というわけでゲップと英語発音に深い関係があるわけである。


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コメント 1

Kaz

本当に理想的な練習です!

iPodで書いているのでコメントが短かくて失礼。
by Kaz (2010-06-27 07:04) 

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